DWEって何?DWEの魅力に迫ります。

DWE

こんにちは、あき(@ouchi_de_eigo)です。

インスタグラムやツイッター、ブログなどのSNSで「DWE」という言葉、よく見かけませんか?

今日はそもそもDWEとは何のことなのか、またDWEユーザーの目線から、DWEの魅力に迫りたいと思います。

今回、お友だちのアドバイザーさんからパンフレットをいただいたので、それも使いながらお伝えしたいと思います。

DWE=Disney World English=ディズニー英語システムの略

DWEとは、Disney World Englishの略であり、ディズニー英語システムという子ども向け英語教材です。

HPはこちら:【公式】ディズニー英語システム

40年の歴史があり、すでに100万人の子どもに使われ、効果がある子ども英語教材No.1に3年連続で受賞、売り上げシェアNo.1、ママの支持率No.1で「マザーズセレクション大賞」を受賞されています。

DWEとSNSでよく見かける方もおられるのではないかと思いますが、インスタグラム界では、自分の日々の生活をアップするアカウントとは別にDWE専門アカウントを作っておられる方がとても多いです。

私もDWE、英語育児専門アカウントを作ってびっくりしたことが、インスタグラム界のDWE熱、英語育児熱、熱すぎます!

特に、DWEをしているご家庭での、実際に英語を話せるお子さんの率が物凄く高いです。

しかも、2歳〜6歳など、未就学児や言葉を話し始めてすぐの子まで流暢に英語を話している一般家庭が多数あったのです。

ちょっと書いているだけではイメージがつかないと思いますので、動画を集めてみました。

どの子もDWEユーザーの方には顔なじみの子どもではないかと思います。

実際に、インスタグラムにて成長記を綴られているご家庭もあって、時々イベントでもお見掛けしたりして、「あ!あの子!」と密かに思っているお子さんも居られます。

我が子もこんな風にいつかなれるんだろうか…いや、全くそんな気にならない。不安…と思いながらも、半信半疑で我が家の英語育児はスタートしました。

けれど、実際に毎日DWEを中心に英語育児を行っていると、様々な変化が見られました。

大体3カ月目ぐらいから耳が英語に馴染んで来たのかな?と思い始め、5カ月目ぐらいにはぽつぽつ自発英語が増え始め、そして1年9カ月目には15分ぐらいならずっと英語でも間違いながらですが話せるようになってきました。

やはりDWEはすごい!と思うのですが、今からその魅力が少しでもお伝え出来たら…と思います。

すごいぞ!ワールド・ファミリー・メソッド

DWEはこの独自の英語習得システム、ワールド・ファミリー・メソッドを使っているのですが、その方法が今まで私たちが英語を学んで来た方法とは異なりすぎて、目から鱗だらけになりました。

このワールド・ファミリー・メソッドの基本となる理念は、

「子どもが本来持っている能力」を最大限に伸ばすこと

すべての子どもたちが生まれながらにして持っている、世界中の言語を聞き分け、発することのできる能力。そして、言葉のルールやしくみを自ら発見する能力。

その力を最大限に引き出し、母国語を覚えるのと同じように英語を身につけることができる幼児向け英語習得プログラムとしてディズニー英語システムを開発しました。

-パンフレットより

今までの日本の英語教育のあり方を打ち砕く斬新なやり方なんですが、凄く理に叶っているのです。

赤ちゃんや、小さい子たちが日本語と同じように英語を習得出来るように考えられています。

ワールド・ファミリーが目指しているのは、英語でコミュニケーション出来る能力を育てること

これは、他の教材とはかなり違う所ではないかと思います。

ワールド・ファミリープログラムが一般的な教材と最も違うのは、それらが”英語にふれさせる”教材であるのに対して、私たちのプログラムは”英語の習得”を目的としていることにあります。

とあるように、英語に触れ合うことは出来ても、話せるようにまではなかなかならないのでは…という教材が巷には溢れています。

DWEは英語に触れるだけでなく、実際にコミュニケーションをとる為に必要な英語力や会話の受け答えなどを徹底的に練習します。しかも様々な工夫があるので、練習している、勉強している、努力していると思わずにできるという凄さもあります。

開発に取り組んだのは言語学と言語教育の権威、アン・ダウ氏

他の教材では日本人が日本人の為に作ったものも多く、正直「時代遅れ」だったり、「アメリカでは使われていない表現」だったりする言葉がみられることがあるのですが、この教材がアメリカのハーバード大学の優秀な教授陣で作られたものであるというのはそれだけでも随分価値があることだと思います。

そして、アン・ダウ氏って誰?ということなんですが、

アン・ダウ氏は、ハーバード大学で英語を母国語としない人たちに英語を習得してもらうことを目的としたESL(English as a Second Language)=「第二言語としての英語」教育課程のディレクターを20年以上にわたり務めました。言語習得研究を専門とする言語学者であるダイアン・ワルショウスキー氏も著者として加わり、アメリカの著名な言語学者たちと手を組んで、ボストンの開発チームを発足。

また、「母語教育法」をバイオリンの早期教授法に取り入れた「スズキ・メソード」の生みの親、鈴木鎮一氏もこのプロジェクトに共感し、監修者としてプログラムづくりに参加。

このように、DWEはただアメリカで作られた…のではなく、言語学界の権威たちが集まって作られたものである、というのがこの教材の価値を上げています。そして、実際にDWEに取り組んでみると、「お見事!」と言わざるを得ない仕組みがたくさんあります。

DWEはウォルト・ディズニー・カンパニーが正式に認めた唯一のプログラム

いくらプログラムが優れていても、子どもが楽しみながら続けられなければ上達しません。そこで、世界中で最も愛されているキャラクターをパートナーとして迎え入れ、3年もの歳月をかけて完成。

DWEはウォルト・ディズニー・カンパニーが唯一正式に認めた教材なんです。

至る所に可愛いディズニーキャラクターとたくさんの本物の声が入っていて、その後のディズニー映画への興味や、ディズニーランドも世界各国にあり、今後大人になってからにもつづいていけるキャラクターチョイスだと思います。

ただ、メインキャラクターはミッキー、ミニー、ドナルド、ディジー、そしてクララベル、ヒューイー、デューイー、チップ、デール、ルーイー、プルート、スクルージー、ガスグースなどが出てきます。

クララベルとか誰?ってキャラクターじゃないですか?

こちらがメインで出てくるオリジナルストーリーになっていくので、それぞれのキャラクターの魅力にはまっていくと楽しいと思います。

日本だけでなく、アジア各国にも進出しています。規模が大きいですね。

それでは、ワールド・ファミリー・メソッドって一体どんなものなのか、具体的に見ていきたいと思います。



特徴1:母国語方式

これは、日本語を覚えるのと同じように英語を覚えられるようにプログラムされた教材です。

突然ですが、私たちは何故日本語が話せるのでしょうか。

それは環境が日本語だからです。

日本語でのお父さんお母さんからの語りかけ、テレビ、保育園などで毎日日本語を聞き続けることで、日本語が話せるようになるのです。

言語の始まりは「聞くこと」です。

もともと赤ちゃんは何語でも話せる言語回路を持っており、喃語には世界中の母音と子音が含まれているそうです。それが日本語しか触れなければ、日本語以外に必要のない音を聞き分ける能力が失われていく…つまり英語の音の聞き分けも成長とともに失われてしまうのです。

反対に、英語の音をまずは聞かせてあげることで、子どもの脳内の言語回路に英語が加わり、太く大きな幹に自然となっていくのです。

DWEは日本語は一切使われておらず、オールイングリッシュです。

それでも英語のまま理解できるようにプログラムされているので、赤ちゃんから使うことが出来て、日本語と英語を同じ時期にインプットすることが可能になります。

1日に2~3時間、CDや映像を流したり、カードやおもちゃで遊んでいるだけなのに、無意識に英語を吸収してしまうんです。

吸収してるな~!と私が思い始めたのは、始めてから3カ月ぐらい経ってからだったと思います。それまでは、英語が家になかった我が家は、私が何を言ってもぽけーっとしていたんですが、3カ月経った頃から、何を言っても違和感なく受け入れてくれているのを感じたのでした。

特徴2:マザリーズで0歳から始められる

これは日本の教材だけではなく、海外の番組でさえもDWEを超えるのは難しいのではないかと思うのですが、DWEはお母さんが赤ちゃんに語りかける話し方、マザリーズを採用しています。

マザリーズは言葉は違っても、世界中どの国のお母さんも同じようにゆっくりとしたスピードと抑揚ある言葉で赤ちゃんに話しかけているそうです。マザリーズは「言葉の母乳」とも言われており、初めて英語に触れる私たち日本人にとって、赤ちゃんはもちろんのこと、どの年齢からでも、このように徐々に確実に英語を入れてあげることが結果的には一番の英語習得の早道になると思います。

特徴3:自分で言葉のルールを発見するので、親は見守るだけ

このプログラムは、言語学と発達心理学の研究をもとに開発されており、幼児期は聞き分けの力とともに、言葉のルールを本能的に発見し身につける能力が最も優れているんだとか。

そのルールを自分で発見させる為に、教材すべてがオリジナルで出来ています。

英語だったら何でもかけ流ししていれば大丈夫、と思われるかも知れないのですが、それは違うんです。子どもにとって難しすぎても、簡単すぎてもいけないんです。そんなの市販で探そうとしても、まぁ見つかりません。現に私は本当にたくさんの教材を探して、結局「見つからない」という発見をしたぐらいです。DWE程考えられたプログラムはないと私は思っています。

さらに、DWEではDon’t teach!(教えたり、注意しないで)という約束事があります。

教えてしまうと、子どもが本来持つ「言語を理解していく能力」や「想像力」を妨げてしまうと言っています。

むしろ間違えて、その間違いに自分で気づいて修正していくプロセスこそが、言葉を覚えていく上で大切なのです。

親は教えなくてもいいから、苦手でも大丈夫。

それよりも大切なのは、子どもと一緒に楽しみ、そしてほめること。

ほめられて嫌な子どもはいません。むしろ、もっともっと頑張ろうと思えてくると思います。

親が英語を教えようとしても、悲惨な結果しか生まない…というご家庭は多いと思います。私も長女を私が教えようとしましたが、無理でした。

納得いく教材に、お任せしちゃうのが一番だな、と思うのでした。

特徴4:良質な英語に触れあえる

DWEに出てくる英語はなまりのないスタンダードな発音の英語です。しかしスピードは徐々に早くなり、最終的にはネイティブスピーカーの速さになりますし、文法も次第に難しくなっていき、最終的には英検準1級を目指せるレベルになるとうたわれています。

幼稚な英語は使わず、丸暗記にならない自分で考え、自分の意志を表現できるようにしてくれるのです。これは、我が家もそうだなと思うのですが、話している時、丸暗記ではない英語を使っているというのがよく分かります。使っている英語は簡単なものばかりなんですが、確実に自分の思っていることを知っている言葉を使って表現していると感じることが多々あります。

またDWEっ子は、冠詞(a, an, the)を忘れずに入れるという特徴があると思います。

我が子もIt’s a…と言ってから考えてelephant!と答えたりします。

複数形は時々使ってるが、完璧ではありません。けれど、複数形の概念はきっと日本語で教えてもらう以前から当たり前の感覚としてsが存在していると思っているように感じます。

特徴5:そのまま使える表現が散りばめられた歌を一番に覚えていく

子どもって、歌をすぐに覚えませんか?

DWEは歌に物凄くこだわっていると思います。

DWEの本をベースにして、さまざまな会話に応用できるような工夫が凝らされた歌詞を初めに作り、その後に歌詞のイントネーションやアクセントを大切に壊さないようにしながらメロディを後でつけられています。子どもたちは話し言葉ようりも先に歌を覚える…つまりその覚えた歌がまるまる使える英語だったら…そんな発想で、本当に多くの英語を歌でマスターしていきます。

我が子たちも、遊んでいる時や勉強している時にかけ流していただけで、ほとんどの歌は覚えてしまったと思います。正確に歌うとなると、凄く難しい所が出てくるんですが、その長く早い言葉もふにゅふにゅ語で何となく歌っています。それがいずれはスピード感あふれるネイティブの会話のスピードについていける耳を作っているのかな、と思いながら様子を見ています。

特徴6:見たまま覚えられるように映像や絵本が秀逸!

DWEの映像は、本当に秀逸です!映像の動作や状況と言葉がしっかりと結びつくように工夫されています。子どもの理解力を考えて、曖昧な動作や抽象的な表現は使われていません。混乱するお話や真似ができない動きもありません。

さらに、時制の採用の仕方も素晴らしいんです。

時は流れており、それを日本人は「未来形」「現在進行形」「現在完了形」とすべて単元の違うものとして一つ一つ別々に学んで来たと思います。その3つの単元が、1枚の絵で簡潔に表現されているのです。映像でも、常にこの3つはセットで学んで行きます。

自然と、未来形の時はgoing toを使う、今している時は~ingを使う、そして今終わったことはhave doneという、という時の流れを意識した耳が出来上がります。

日本語にはない単元は教えてもらわなければ、思いつきもしません。それを、英語で日本語を一切使わないのに理解できるように工夫されています。

レベルが進んでくると、そこから過去形になっていったりします。

動詞を学ぶ時も動詞単体では習いません。まずは現在進行形から習います。

三人称単数が難しく、小さい子には難解…という研究結果があったからではないかと推測されます。

徹底的に小さな子どもが英語を習得する為にはどうしたらよいかを考えられた教材だと思います。

特徴7:すべてのプログラムが効果的に連動

ワールド・ファミリー・メソッドの真髄は、この連動にあると思います。

出合う英語の言葉すべてが連動されていて、同じ単語やフレーズに何度も出合い、言葉のルールを発見していくことで、生きた英語を身につけて行けます。

驚きがたくさんの良質なインプットとともに、実際に使うことが出来るアウトプットがあるのが特徴です。

単語は厳選された単語を使っていて、特に動詞は言い回しが使える単語を何度も何度も使って言葉のイメージをどんどんつけていきます。

例えば、パンフレットにあるものを引用すると…

catという言葉

A cat!(単語)

A white cat.(形容詞+名詞)

Is this a cat?(疑問文)

Listen to the cat.(命令文)

Mickey takes a cat out of the hat!(状況説明)

I want to be a veterinarian, because I love cats!(意思表示)

コミュニケーションができる

という図式です。

またgoという単語でも例が出ていたので、こちらもご紹介させてください。

上から徐々に難しくなっていきます(↓は省略します)

Which way should we go?(原型)

Ready, set, go!(原型、命令文)

Huey, Dewey, and Louie are going to school.(進行形)

Huey, Dewey, and Louie are going to eat soup for lunch.(未来形)

Mickey’s car goes faster.(三単現のs)

The sun was sleepy and went to bed.(過去形)

Where did Mickey go for water?(原形、過去)

The cake is gone.(過去分詞形)

But ket’s go over what’s happened so far. (見直すのgo)

My little rooster goes Cock-a-doodle-do!(鳴くのgo)

Mickey’s team let go of the rope.(放すのgo)

Donald is going to go fishing.(2つのgo)

What did Mickey do as soon as he was sure that the Sorcerer was gone?(過去分詞形)

ひとつの単語から、気持ちを伝えることができる長文へ。

日本語覚えるのと同じプロセスで、言葉が進化します。

と書いてあるように、本当に徐々にではありますが、操れる言葉が少しずつ長文になってきています。しかも真似ではなく、自分の気持ちが入った英文が操れるようになっているのです。

特徴8:アウトプットがしっかりある

このアウトプットが他とは大きく違う面だと思います。

アウトプットとは具体的に

外でのアウトプット
  • 年間全国で2500以上開催される週末イベントへの参加
  • 国内宿泊イベントで英語漬け体験
  • カリフォルニアの学校訪問や日米子どもサミットなどの海外イベント
おうちでのアウトプット
  • 毎週フリーダイヤルでレッスンを受けるテレフォン・イングリッシュ
  • トーク・アロングで質問に答えてアウトプット練習
  • 覚えた英語を自分のことばに発展させるためのレッスン・プログラム

など、アウトプットが様々なところで出来るように用意されているのが最大の魅力と言ってもいいと思います。

特徴9:成長に合わせて段階的にレベルアップする仕組みが確立されている

DWEは4色、12冊が基本となった教材です。

色はブルー、グリーン、ライム、イエローの4色です。

それぞれの色にはテーマがあり、それぞれの内容の概要はこんな感じです。

ブルーのプログラムでは、おうちの中や庭先での出来事について取り上げ、グリーンではピクニックなどのちょっとした外出、ライムではサーカスを見に行ったり、お買い物を楽しんだりします。そしてイエローになると、学校に通って自分の意志を伝えたり、未来のことに想いをめぐらせます。

ブルーには言葉を習い始めてすぐの子どもには難しいとされる時間や空間の概念が入っていなかったり、お母さんが赤ちゃんに語りかけるようなゆっくりと抑揚をつけた話し方、マザリーズを採用しています。そうすることで、すべてが理解できるように工夫されているのです。それでもこのブルーで中学1年生~3年生で学習する構文・文法のほとんどが網羅されています。

お家の中でのことや、日常生活でお手本になるような内容が盛り込まれています。

グリーンは、ブルーを十分慣れ親しんだ聞き分ける力を持った子ども向けに、スピードが少しアップし、おうちだけでなく外での内容も加わります。時制が異なる文章も次第に増えていきます。

ライムでは空間や時間の概念がひんぱんに扱われるようになり、完了形も出てきます。仮定法過去の使い分けなど、学校で何度教えられてもわかりにくかった文法のルールも、簡単に理解できるように工夫されています。

イエローでは、将来の夢などの抽象概念や、時間の流れを意識した表現が登場。スピードはネイティブ・スピーカーが日常的に話すスピードになるけれど、今まで英語の耳を鍛え続けている為、長い文章も頭の中ですんなりと理解できるようになるようにぐっとレベルアップしてくれるのです。

この4色のCDや映像、カードなどの内容が日本の高校までに習う基本的な英文法がすべて含まれている、と書いています。

ただ単語は厳選されたものになるので、英検を目指そうと思うと、このDWEだけでは全然足りないと思います。それは、+αでする必要はありますが、基本的な構文はかなり入っているので、それらを操る力をつけた子どもは応用も強くなると思います。

まとめ

以上のように、ディズニー英語システム(DWE)は、ワールド・ファミリー・メソッドをつかった子ども用英語教材で、DWEが目指しているのは、英語でコミュニケーションが出来る能力を育てるということ。その為に、

  • 母国語方式
  • マザリーズを採用
  • 親は教えないで大丈夫
  • 良質な英語に触れあえる
  • 歌が秀逸
  • 映像や絵本が秀逸
  • すべてが効果的に連動
  • たくさんのアウトプット
  • 成長に合わせて段階的にレベルアップ

など、工夫がたくさんあります。

我が家は正規で購入してから調度2年になります。

今では、どんな英語の番組でも抵抗することなく、しかも言ってる意味は理解出来ているようなのです。さらに、話す方はまだまだではあるけれど、確実に言える言葉が増え始めているのを感じます。

折角なので、それぞれの成長が分かる動画を貼っておきたいと思います。

末っ子2歳(胎児から開始)

長男9月で5歳になりたてほやほや(2歳から開始)

次女小2(年長から開始)

長女小6(小4から開始)

まだまだだけれど、それでも伸びしろがまだまだあるということで、ポジティブにやっていこうと思います。



新しくなったDWEからも目が離せません。

コメント

  1. みかん より:

    あきさんこんばんは(^^)
    久しぶりの記事で嬉しいです!
    あきさんにご紹介いただいて開始してから4ヶ月弱が経とうとしていますが、毎日取り組めています。
    ファーストステップ等で自己紹介をすると3.4歳ではじめた我が家が遅いスタート組なのを目の当たりにしますが、娘のスピードで楽しみながら進められていて「わたし英語が好きなんだ〜」と娘が話してくれるまでになりました(^^)
    英語ができない両親なので今後の取り組み方に悩む時もありそうですが、「Don’t teach!」を信じて(笑)細く長くインプットを続ける努力をしたいと思います(^^::)
    本来のDWEの目的とは少し逸れますが、両親が子供を褒めることが以前より自然にたくさんできるようになったように感じます。
    日常生活や他の習い事でもそれが生かせているので、それだけでも思い切って始めてよかったなと感じています(^^)
    あまりツイッターは使ってこなかったのですが、これからそちらも楽しく拝見させていただきます(^^)

    • あき より:

      みかんさんへ

      きゃー!!!(>人<;)気がつかずにおりましたぁぁぁ!!!
      申し訳ありません!!!

      みかんさん♩♩
      あれから4ヶ月、楽しんで取り組んでおられるんですね!^_^

      3、4歳は全然遅くないですよ!
      寧ろ変化が手に取るように見えるので、お母さんも毎日子供の成長が見てとれて楽しいのではないかと思います。^_^

      褒めてあげる子育て、我が家もです。^_^
      褒める機会がとっても増えたと思います。^_^

      バージョンアップ…したい…。

      いよいよ明日、値段発表ですね…
      こ、怖い…

      バージョンアップ後を購入されたのが羨ましいです!^_^

      ディズニーたくさんストレートプレイにもあるのかな?欲しいな〜。

      また色々教えてください!^_^

      そして、移行後全然見れておらず、コメント気がつかず、申し訳なかったです!!( T_T)

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